出展のご案内
Q&A
A.お申込みに際しては、「出展申込書」(原本)に 1)貴社の会社概要、2)出展を予定されている商材についての資料(カタログ等)を添えて事務局までご郵送ください。出展決定後には、別途小間位置を検討させていただく際の資料となる、「ブースデザイン図面」をご提出願います。
A.本見本市では、合同説明会は行いません。初めてご出展いただく方や、ご不明な点がある場合は、 ご遠慮なく事務局までお申し付けください。担当者が個別にご案内をさせて頂きます。出展のお申込みをいただいた方には、 出展に関する資料をまとめた「出展マニュアル」を8月下旬〜9月上旬にお送り致します。
A.出展スペースの面積や出展内容(製品)によって変わりますが、おおよそ下記の項目が必要になります。
- 出展料金(スペースのみ)
- 小間装飾費用(デザイン費用、施工費、備品等)
- 電気幹線工事および電気使用料
※上記の2.および3.を含んだ装飾アイテムをパッケージにした「レンタルスタンド」もご用意しております。
A.会場全体の演出ををよりよいものにするために、本見本市では主催者が、各出展者の製品やテイストを考慮して、すべての出展者の位置を決定します。 お申込みの際は、1)出展製品のイメージがわかる写真やパンフレット、2)ブースプランなどの詳細資料を必ずご提出ください。
A.お気軽に事務局へご相談いただければ、施工会社のご紹介や過去のブースの写真をお見せすることもできます。デザインのご希望やご予算に合わせたブースプランの作成などのご相談は、主催者協力の施工会社までお気軽にお問合せください。 ブースのデザインは、来場者を引き付けるポイントになります。貴社製品をより印象的にみせ、出展効果を最大限に引き出すために、 主催者ではオリジナリティーのある自社装飾をお奨めしています。
A.展示に必要なアイテムをセットにしたレンタルスタンドもご用意しています。本パッケージには、電気工事や会期中の小間清掃費等も含まれており、小間の施工から撤去まで全てを主催者協力の施工会社にて一括して行い、出展製品をお持込みいただくだけで、お手軽で経済的に展示することができます。
A.小間の大きさは、展示予定製品の大きさや量、当日会場入りできるスタッフの人数等を含めご検討ください。 主催者としては、大きさよりもブース全体のディスプレイにこだわったオリジナリティーのある演出をおすすめします。
A.会場の小間スペースに余裕があれば、小間数を増やすことは可能です。
小間数を減らす場合には、所定のキャンセル料が発生します。詳しくは、事務局までお問合せください。
A.本見本市では会場全体の美観を保つために、「ストックスペース」を設けておりません。
開催期間中のダンボール等の空箱の保管につきましては、各自ストックスペース等を設けブース内に収めるか、お持ち帰り
いただくようお願いいたします。
A.「出展マニュアル」に添付されている「試飲・試食届」をご提出いただければ、ブース内での試飲・試食は可能です。 (ブース内に、手洗い・流し等の設備が必要な場合がございます。) ただし、出展者が自社ブース内での商談のために、コーヒー、ワイン、簡単な軽食等を出す場合には、届出の必要はありません。
A.本見本市は商談を目的として開催されます。サンプル即売などの名目で、不特定多数の来場者へ販売する行為は、他の出展者の迷惑になりますので、固く禁じます。
A.はい。可能です。ただし特許、実用新案、意匠、商標の権利を保護する必要のある製品、サービス、技術などについては、 できるだけ見本市開催前までに特許庁にて所定の申請手続きを行ってください。また、意匠登録をするためには、 その意匠が新規性(今までにない新しい意匠であること)を備えている必要があります。 しかし、見本市への出展等自己の行為に起因して公知となった意匠についても、その公開の日から6ヶ月以内に意匠登録出願をし、 所定の手続をすることによって、意匠登録を受けられる制度もあります。
A.本国の会社より直接、当該国にあるメッセフランクフルト現地法人の営業担当者へお申込みいただけます。
あるいは、日本の代理店様を通じて、主催者であるメサゴ・メッセフランクフルト(株)へお申込みいただくことも可能です。
また、場合によっては各国の政府・商工会議所などがサポートするパビリオンからご参加いただくこともできます。
(パビリオンの有無は毎年異なる為、本国にてお問合せください。)
A.もちろん可能です。社名およびブランド名を併記することや、複数の社名を共同出展者として併記することもできます。
印刷物や出展者検索に使用される「掲載用出展者名」は、後日オンライン上の「出展者専用ページ」 から出展者様ご自身でご登録をしていただきます。
A.プレス関係者以外の一切の来場者による撮影は、固く禁止しています。出展者による写真撮影は、自社ブース内に限り可能です。 プレス関係者による撮影も、事前に主催者が「PRESS」バッジを貸与した場合のみ可能とし、 ブース内の撮影については、各出展者の許可を得ることを条件としています。









