Q&A
お申込みに際しては、以下の4点を事務局までお送りください。出展決定後には、小間位置を検討させていただく際の重要な資料となる、ブースデザイン図面をご提出願います。(8月12日(金)締切)
・出展申込書(原本)
・会社概要(初回出展時のみ)
・出展予定製品カタログ・写真
・過去に展示会・見本市へご出展された際のブース写真
出展スペースの面積や出展製品によって変わりますが、おおよそ下記の項目が必要になります。
- 出展料金(小間スペース費用)
- 小間装飾費用(デザイン費用、施工費、備品等)
- 電気幹線工事および電気使用料や給排水工事費用
来場者を引きつけるより魅力的な空間にするために、本見本市では主催者が各出展者の製品やテイストを鑑みて、すべての出展者の位置を決定します。お申込みの際は、出展製品のイメージがわかる写真やパンフレット等の詳細資料を必ずご提出ください。小間位置のリクエストがある場合には、併せて事務局へお伝えください。小間位置決定の際の参考とさせていただきます。
デザインのご希望やご予算に合わせたプランの作成などのご相談は、事務局または本見本市指定協力会社 (株)ボックス・ワンまでお気軽にお問合せください。ブースのデザインは、来場者を引き付けるポイントになります。製品のブランドイメージを向上させ、出展効果を最大限に引き出すために、主催者ではオリジナリティーのある自社装飾をお奨めしています。
展示に必要なアイテムをセットにしたレンタルスタンドをご用意しております。本パッケージには、電気工事や会期中の小間清掃費等も含まれており、小間の施工から撤去まで全てを本見本市指定協力会社 (株)ボックス・ワンにて一括して行い、出展製品をお持込みいただくだけで手軽にそして経済的に展示することができます。
小間の大きさよりも製品の魅せ方にこだわってオリジナリティーを出した方が来場者の注目を引き付けます。
展示予定の製品や量、当日会場入りできるスタッフの人数等を含めご検討ください。
会場の小間スペースに余裕があれば、小間数を増やすことは可能です。
小間数を減らす場合には規定のキャンセル料が発生します。詳しくは事務局までお問合せいただくか、もしくは申込書裏面の規程をお読みください。
はい、主催者にて会場内に一定のストックスペースを設置いたします。ただし、スペースには限りがあり、全出展者共有となります。また警備スタッフの配置や施錠はいたしません。混乱を避けるため、別途有料サービスをお申込みいただくか、自社内にストックスペースを設置する、またはお持ち帰りいただくことをお勧めいたします。
「出展マニュアル」に添付されている「試飲・試食届」をご提出いただければ、ブース内での試飲・試食は可能です。 (ブース内に手洗い、流し等の設備が必要な場合があります。) ただし、出展者が自社ブース内での商談のために、コーヒー、簡単な軽食、ワイン等を出す場合には届出の必要はありません。
本見本市は商談を目的として開催されます。サンプル即売などの名目で、不特定多数の来場者へ販売をする行為は、他の出展者の迷惑となりますので固く禁じます。
IFFT/インテリア ライフスタイル リビングに出展した後でも登録できますか
はい、可能です。通常、意匠登録をするためには、その意匠が新規性(今までにない新しい意匠であること)を備えている必要があります。しかし、見本市への出展等自己の行為に起因して公知となった意匠についても、その公開の日から六ヶ月以内に意匠登録出願をし、所定の手続をすることによって、意匠登録を受けられる制度があります。詳しくは特許庁へお問い合せください。
本国の会社より直接、当該国にあるメッセフランクフルト現地法人へお申込みいただけます。
あるいは、日本の代理店を通じて、主催者であるメサゴ・メッセフランクフルト(株)へお申込みいただくことも可能です。 また、場合によっては各国の政府・商工会議所などがサポートするパビリオンからご参加いただくこともできます。 (パビリオンの有無は毎年異なる為、該当国のメッセフランクフルト事務所にお問合せください。)
もちろん可能です。社名およびブランド名を併記することや、複数の社名を共同出展者として併記することもできます。印刷物や出展者検索に使用される「出展者名」の登録は、オンライン「出展者専用ページ」 からご登録をしていただきます。
出展者による写真撮影は、自社ブース内に限り可能です。その他、プレス関係者以外の一切の出展者・来場者の撮影は、固く禁止しています。プレス関係者による撮影は、事前に主催者が「PRESS」バッジおよび腕章を付与した場合のみ可能となります。プレス関係者のブース内の撮影については、各出展者の許可を得ることを条件としています。










